ロシアンブルー・りるーのサンディエゴ極楽生活、の続き
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南カリフォルニア、サンディエゴに3年間居住。'07年3月末に日本に帰国。スパムが多いのでこちらのコメント欄は閉鎖しました。新ブログ(http://mogusuya.exblog.jp/)にてお待ちしておりまーす♪
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アメリカ競馬案内 その1; 会場編
我々の住んでるエリアは、この辺りでは競馬場があることで有名な所。競馬シーズンの夏になると、近所の道が交通制限されたり、レストランが混んだりして、おお、シーズンが来たなぁ、と実感できます。
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…デルマー・レースの初日の様子(テレビ)。なんだか、巨大な帽子を被った方々が次々と登場されて、おお、これがセイオウの競馬なのね、と言う感じ。

去年は来たばかりで、まだ余裕がなかったのですが、2年目の今年こそは!と言うことで、今年一番の大きいレースが行われた今日、
Del Mar Racetrack(デルマー競馬場)に行ってまいりました。
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海のすぐ側にあるこの競馬場、広大な敷地の周りは広大な駐車場、おかげで今日みたいな重賞のある日は駐車場から入り口まで歩く、歩く…
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炎天下を10分以上歩いて(因みに駐車場入口までうちからは車で5分なの)漸く、巨大な競馬場の建物の入り口に到着。ところがどうやら、こちらは一般庶民とは別の入り口らしい(金さえ払えば誰でも入れる事は入れる)。

そうすると、いました、いました、帽子系の方々が…
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…いっぱい歩いてうんざりしてたし、日陰に座りたかったし、
『あたしゃ、外人だー、帽子なんて知ったことかー、ここは所詮アメリカじゃないか!』とも思いましたが(左にボケーッと立ってる草履履きがワタクシ、笑)このピンクのおばさんを見て、やっぱり、やめました、はい。
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…おばさんはお金持ち用(?)の入り口正面のこのバレー・パーキング(たかーい駐車場代+さらにチップを渡して、『車を回してチョーダイ』っていうアレです)から、登場されました(=ほぼ全く、歩いていない)。

すごいでしょ、この車たち? 右に2台あるのは、いわゆるストレッチ・リムジン、っていうやつです。黄色いのはフェラーリですね(訂正;よく見たらランボルギーニでした)。その後ろはハマー、まぁ、要するに普通の人が所有できる可能性のまずない車たちです。この左側にもずらーりと物凄い超高級車&レアなスポーツカーばかり、停まっていて、目の保養させていただきました(車、好きなんですよ、へへへ)。

屋根の下のベンチにぼーっと座ってるアロハの兄ちゃんたちが、こういうおばさんの車を、『はいっ、ただいまっ』とか言って、取って来る係。いっぱいいるんだなー、これが。映画のようでしたよ。

そういえば、この競馬場には全米中からこの手の人々が社交に集まるそうで、初日のテレビでも、まるでマフィアのような葉巻をくわえたオジサンがキンキラキンの妻を連れて、『いやぁ、もう10年以上通ってるんだよ。地元のようなものさ、はっはっは(彼は東海岸在住)』とか、何とか、言ってました…


で、こちらが我ら庶民の入り口…
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…5ドル払うと…
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…普通の人向けの入り口に到着です、ぱちぱち。

今日はトヨタがスポンサーらしく、構内にはトヨタ車がいっぱい展示されていました。で、さすが、太っ腹、トヨタ様、全員にビーチタオル(裏返すと袋にもなる)のプレゼントがありました…
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…『Where the turf meets the surf; 競馬場と浜辺が出会うところ』。デルマーのキャッチフレーズとしてよく使われる言葉がプリントされたタオル。

で、もらう物をもらって、構内に突入、すると、いきなり…
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…ATMマシン様の登場です。そうです、ここはギャンブルの場なのでした。金、おろして、ガンガン賭けろってことよね。ちょっと、コワー、と思ったり、が、実際の客席を見ると…
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…わかります? まるで野球場と同じ、客層なの。子供連れ、カップル、ご老人のご夫婦。みんな、椅子やら、クーラーやら持ち込んで、ようするに競馬場は家族レジャーの場でもあったのですね(でも、なぜか、黒人の方はあまり見かけなかったです。なんででしょーね)。

アメリカでは競馬がハイクラスの人の社交の場であると共に(上のほうのガラス張りのクーラーの効いた席に居られる模様)、普通の人にとっては健全なスポーツなのね、と実感したのは、こういうシーズン・チケット・ホルダーの席を見たことにも因ります…
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…各ボックスごとに名前の札がついてるのが見えますか? 皆さん、ご家族で楽しそうに観戦されていて、まるでバスケや野球と同じ雰囲気なんですね。

売店もあちらこちらにありますが、カフェやバーもしっかりあります。
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…過去の名ジョッキーやトレーナーの写真が飾られたバー。いい雰囲気でしたよ。

屋外のカフェもパドック(出走前の馬をお披露目する場所)を見下ろすテラスにあり、気持ちよかったです…
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…皆、にこやかではありますが、視線の先はオッズや前レースの画像が映るスクリーンにあります。実は真剣に次のビッドを検討しているのですね。
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…ビール瓶が樹脂なのがギャンブルの場、なのね、と言う感じ。
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…Aのお昼、チキンのサンドイッチ、12.95ドル也。美味しかったけど、ちょっと高いなぁー。場所代ですかね。

と言ってる間に馬が来ました…
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…観客席からコース迄の距離が、日本の競馬場よりかなり近いので、なかなか迫力があります。サラブレッドって綺麗ですよねー。


さぁ、賭けるぞー、と言うところで、次回; 競馬編、に続きます^^。
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by koru2005 | 2005-08-22 12:15 | ◆サンディエゴあれこれ
エスニック・レストラン探訪記 韓国編
現在、数千人の日本人が住むというサンディエゴには、日本人の他に、中国系、韓国系、ベトナム系、インド系、そして、もちろん巨大なメキシカン、等々の大きなコミュニティが存在します。

サンディエゴで暮らす楽しみの一つは、そうしたコミュニティのおかげで、わざわざ、海外の本国まで行かなくても、妥協なしの本場のエスニック・フードを楽しむことができること。

今日のエントリーは先日、韓国人の友人にSDイチと推薦されて行った、焼肉屋『Boo Cho B.B.Q』です。
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…誰も狂牛病を気にしてないアメリカ、我々もすっかり気にしなくなってしまいました(苦笑)。

このレストランは、我が家からダウンタウンに向けて南下すること20分くらいのところにある、アジアン・トライアングルと呼ばれるエリアにあります。3本の幹線道路で囲まれるゆえに、トライアングルと呼ばれるこのエリア、アジア系のものなら、スーパー;例の日系スーパーのミツワのSD店もここ、美容院、医者、レストラン、と、何でもござれ。SDのアジア系の人の生活には欠かせない場所となっています。

韓国レストランの楽しみは、大量のお野菜の突き出しですね~。
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…小皿に全部で10種類くらい来たでしょうか。

こちらのお店は炭火が売りでございます。
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Aの肩幅ほどもあるお皿には大量のサラダもどん!
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…わたし、このごま油のきいたサラダが大好きなのですぅ。

そうして、お肉様の登場。
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骨付きカルビを頼んだ我々の席には引き続きまして、お姉さんも登場して、はさみでお肉を切り分けてくれます。
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…チョキチョキチョキチョキ。

いろいろ、面白がって聞いたため、もの知らずの可愛そうな日本人と思ってくれたのでしょうか^^、お姉さん、大サービスでガンガン、焼いてくれます…
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…このお姉さん、通るたびに網を気にして、どんどん、お肉を足してくれたりなんかして。優しいのは嬉しいんですけど、どんどん、網の上に、肉が増えるんで、ぎゃー、タンが、あたしのタンがこげる~、と、実は大騒ぎでした。


お姉さん推奨の食べ方はこの、うっすーい御餅に…
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大根の甘酢漬けを乗っけて…
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コチジャンと一緒に焼けたカルビをクルリとまいて食べることだそうです…
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んまぁ~い。

ワンタンの皮の様な韓国の御餅と甘酸っぱい大根、ピリッと辛いコチジャンに焼けたカルビのコンビネーションはさっぱりしてて、いくらでも食べれる感じで、つい食べ過ぎてしまいました。

男性二人と行って、苦しくなるまで食べ、ビール3本と焼酎を1本飲んで、チップ税込み130ドル也。
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日本とはまた違う、ヘルシーな焼肉に満足でありました♪

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関係ないけど、わたし、夕べ、大学の構内に駐車中に、ぶっつけられました。今日はUCSDの警察に行って、レポートを作ってもらいましたが、修理の負担金が260ドル…。皆さん、駐車場に止める時は、通路から遠いところに駐めましょうね、はー、うんざり。以上、愚痴でございました。失礼致しました。
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by koru2005 | 2005-07-29 13:13 | ◆ごはん&おやつ
(いつまで続くか) ZagatSurvey挑戦記2 『arterra』
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都内で働いていた時は食べ歩きが生きがいだったA、こちらに来て以来、飯のまずさに絶望 味覚の違いを残念に思う日々でした(おほほのほ)。が、先日、これでダメならと思って行った、SD No.1の呼び声高い『Pamplemousse Grill』が意外に(またも失礼)美味しかったので、今回はご近所さんでZagatにのってるレストラン『arterra』のランチに挑戦してまいりました。
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…平日のランチだというのに、席はいっぱい。これまた、みなさん、サンディエゴなのに お洒落してお見えで、中はなかなか華やかな雰囲気…
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…バー(パティオ&個室もあるひろーい店内)。

レストランガイドのZagatは『Food(味)』『Decor(装飾、ま、主にインテリアですね)』『Service(サービス)』の3項目を30点満点で評価するシステム(不特定多数の一般の人が評価するのがミシュランとの違い)。因みに前回のPamplemousseのお味は27点、こちらは25点と非常に高い評価となっています。日本にいるときは有名&高級店ばかり載ってるザガットサーベイを敬遠しておりましたが、外国人として暮らしている今はなかなか重宝。お客さんが来た時、等々、活用させていただいてます。

で、前置きが長くなりましたが、今日のランチの名目は、お知り合いまして1周年おめでとう、ということで、SDに来て以来、一番仲良くさせてもらってる友人同士での会食です。彼女達がいなかったら、と思うと、恐ろしくなるワタクシです。みんな、仲良くしてくれてありがとう。

というわけでまずは「かんぱーい♪
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そして、パンの登場です…
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…本日のパンはマフィンちっくなコーンブレッドとハードタイプのパンが二種類でした。
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…ほかほか薄甘くて美味しかったコーンブレッド。

こちらが私の頼んだメイン、ニューヨークステーキのサラダ仕立てでございます…
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…上に乗っかってるのはカリカリに揚がった玉葱&ブルーチーズ。とろとろのレア肉とブルーチーズ&アボカドのソースの組み合わせが、んま。というか、しっかり味ついてるけど、さっぱりしてて、日本で食べてるようでした。

Y女史のご注文はスパイスの効いたポークソーセージとトマトスープのセット… 
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…実は中はしっとり、色々なものが入って&のっかっていて、これも結構なお味でございました。

デザートは一個3.5ドルで何個でも選べるという小食の日本人には嬉しいシステム。ウェイター氏のお薦めに従い、アメリカでは美味しいものを見つけるのが難しいイチゴのショートケーキを注文…
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…甘いミントアイスと甘酸っぱい苺の組み合わせがナイス。上品な味のアメリカのケーキ、という非常にレアなものを食することができました。
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…カフェオレもたっぷりいただけて、のんびり。。。

おまけにお店の方からは、記念日(?)の集まりと言ったもんだから、一人ずつシャーベットももらっちゃったりなんかして…
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…アニスの香りがほんのりするシャーベットには酸っぱいブルーベリーソースが添えられ、お口さっぱり。

お値段の方はパン、メイン、デザート、コーヒーで、酒抜きだとチップ&税込で$25前後でしょうか(シャンパン、ワインは$7~)。アメリカで考えると決して安くないですが、都内を基準にするとやはり安い。個人的にはPamplemousseよりもこっちの方が味がより繊細で好きかも。。。

こちらのお店は前回行ったPamplemousse同様、SD近辺ではちょっと有名な茅野ファーム(茅野さんという日系の方の有機農場)の野菜を使ってるそうで、お野菜&苺の味が濃いのですねー。今度はその農場に行って、甘い苺(アメリカの苺はなぜか酸っぱい)をゲットしてこようと思ったAでございました。

さぁ、今週の非日常の時間は終わりました。課題に戻りまーす。
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by koru2005 | 2005-07-22 03:02 | ◆ごはん&おやつ
赤い青汁
野菜好きの同居人Aは野菜ジュースフェチでもあります。健康王国のここカリフォルニアでは、スーパーやジュースバー等々で、野菜ジュースは星の数ほども売られてまして、マニアにはたまらなーい土地柄といえます。

ある日のお昼時のスーパーで、学校帰りの飢え且つ乾いたAの目をとらえたのはこんな素敵な表示でした。
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”甘くてスムーズでおいしいお味。豊富なビタミンとミネラルが(約1kgの新鮮な野菜が原料)、頭のてっぺんからつま先まで、身体の調子をチューンナップ(整える)します”

ジュースは赤いお色。なんだか、とってもおいしそう&身体にも効きそうです。

       『これは買わねばなるまい』

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サンドイッチバーも併設しているWHOLEFOODS(オーガニック系スーパー)で、ついでに昼ごはんも調達して、いそいそと家路を急いだAでございました。

10分後、我が家に到着。封を切って一口飲んで、思ったのは…
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by koru2005 | 2005-06-30 07:47 | ◆ごはん&おやつ
Zagat Survey No.1レストラン Pamplemousse Grill
…のランチに行ってまいりました。

Zagatは全米一有名&大規模なレストランガイドですが、ここ数年、SDでナンバー1の地位を保ってるのがこのPamplemousse。うちから車で5分ほどのところにあり、ずっと気になっていたので、親しい友人の帰国を口実にしての挑戦です。
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こちらがスター・シェフ&オーナーのジェフリーさん。この方はジャッキー・オナシスやレーガン大統領にかわいがられていたことで有名だそうで、このレストラン自体、Rancho Santa Fe(SD北部にあるビバリーヒルズをしのぐ全米一の高級住宅地)のセレブに会える確立が高い場所としても有名らしいです。

ランチは金曜日しかやってないので、一応、予約をしたところ、前日には「ご質問やご要望はございませんか」との丁寧な電話もあり、こんなサービス、アメリカで受けた覚えがないものですから、期待は高まりまくったのでした。

当日は友人と店の駐車場で待ち合わせ。駐車場にずらりと並ぶ、ベンツ、BMW、ジャガー、等々の高級車に感心しながらも、店に突入いたしました。中は確かにお金はかかってるようですが、明るめの色合いでカジュアルなテイスト。お客さんはみな昼にもかかわらず、きちんとした服装の人も多かったですが(これはSDでは非常に稀なのですよ)、きれい目のジーンズでもOKそうな雰囲気ではありました。
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このあと、続々とお客さんが入って、広い店内はいっぱいに!

ではお待たせしました。今回のメニューです。
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席に着くと、まずパンが登場。ほかほかのブリオッシュとハードタイプ(オリーブの風味あり)の組み合わせです。バターは無塩にハーブ入り。パン自体、とてもおいしく、ここから飛ばしてはマズイと思いつつ、ついつい手が出てしまいました。

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こちらは前菜その1、オイスター・フライのサラダ仕立て。要は牡蠣フライなんですけど、さっぱりとした仕上がり。

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前菜その2、スープのトリオ(アスパラ、トマト、カリフラワー)。一口サイズの器がかわいくてちょっとうれしかったり。巨大な皿の巨大な料理を見慣れていたので、このちまちまとした様子に、ちょっと感動しました。

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メインその1、Aがオーダーしたのはロブスターのアボカド&グレープフルーツサラダ仕立て。きれいでしょう?こんな繊細な料理、アメリカに来て以来、食ったことなかった(感涙)。グレープフルーツの甘酸っぱさと、アボカドの濃厚さがロブスターを引き立てて、これは本当に旨かった。

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メインのその2、Bのオーダー、フィレミニヨンのゴルゴンゾーラソース、ルッコラのサラダ添え。巨大な皿に2cmはあろうかという肉の厚さがアメリカしてましたが、ルッコラのサラダに使ってあるケーパーやビネグレット、深みのあるゴルゴンゾーラとの組み合わせで飽きずに食べられた模様。

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デザートは5種のデザートのお試しセット。クリームブリュレが特に良かったかな。次は単品で頼もうと思いました。

前菜、デザートは5人でシェアしましたが、これにコーヒーも飲んで、ワイン抜き・チップ込でひとり$35程度(ワインはグラスで$8~)。アメリカも捨てたもんじゃない(すみません)と思った次第でした。ああ、でも、東京がレストランのレベルは一番高いという意見は変わらないかなぁ。東京は値段も高いけどね。
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by koru2005 | 2005-06-19 02:14 | ◆ごはん&おやつ